宇宙兄弟4

読書感想文の220回目のエントリーです。

小山宙哉(2008)『宇宙兄弟4』(シリーズ<宇宙兄弟>4)講談社(モーニングKC1763)220pp

<宇宙兄弟>シリーズ(2012年3月現在、既刊16巻)の4巻目です。家人が「10冊で7泊8日400円だったから借りてきた」とレンタルしてきたので、MOTTAINAIから読んでおります。


宇宙兄弟(4) (モーニングKC)
講談社
小山 宙哉

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時代:2026年?
場所:日本
主人公:南波六太<なんば むった>(1993年10月28日生まれ♂)
粗筋:六太は現在、無職で宇宙飛行士選抜試験の3次試験に挑戦中。閉鎖環境で2週間、5人で暮らし、与えられた課題をクリアしなければならないのだが、トラブル続出で(以下略

感想:今更なのですが、最近、アフロって流行なのでしょうか?先月、『アフロ田中』って映画が公開されていたし、この『宇宙兄弟』も来月からアニメ放送開始だし、再来月には映画公開だし。


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